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アルミ引抜パイプ

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■押出材と引抜材の違いについて

押出材>>> ところてんを作る要領で押出型より押出された材料。

メリット:コストパフォーマンスが高い。>>製品価格を下げることが出来る。
デメリット:最少ロットの縛りがある。


引抜材>>> 押出材(素管)にさらに冷間引抜をした材料。 押出管よりも精度、強度を求められる際に使います。

メリット:押出材よりも強度、精度共に高い。また最少ロット素管1本より製作が可能。
デメリット:製作形状が上下左右対称に近い形状の物に限られる。押出製品と比較して割高。

引抜製品一覧(短納期対応可能商品)

●:A1070TD  ☆:A5052TD   L=4000
肉厚(mm)
外径φ
0.8
1
1.4
1.5
2
3
4
5
6
8
10
12
●☆
●☆
12.7
14
15
16
●☆
17
18
●☆
19
●☆
●☆
20
●☆
22
●☆
25
●☆
●☆
28
●☆
30
●☆
●☆
32
●☆
●☆
35
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●☆
38
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●☆
40
●☆
●☆
●☆
42
43
45
●☆
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●☆
50
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●☆
●☆
●☆
55
60
●☆
●☆
●☆
65
●☆
●☆
70
●☆
●☆
75
●☆
●☆
80
●☆
●☆
85
90
●☆
100
●☆
●☆
110
●☆
120
●☆
130
●☆
●☆
150
●☆
165

上記以外の材質(1050、3003、6061、6063、5056等)、サイズでも対応可能なものが多数ございますのでお気軽に ご相談下さい。

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